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松の内も過ぎてすっかり日常生活です。
私たちも昨日からランチミーティング再開。
焼き肉のレディースランチで今年の傾向と対策を熱く語り合いましたよ。
年末年始と続いていた暖かい陽気もそろそろ元に戻るとか。
猛暑に続く暖冬のせいか、この冬は柑橘類の出来が良いみたいです。
ご近所からたくさん頂いたので、12月から料理お菓子のレシピでレモンを使う部分はすべてユズを使っています。ユズはレモンより水分が多くて楽に絞れますね。
さらにユズジャムにしたりお風呂に入れたり、そうそう種を焼酎漬けにするのも忘れずに…ね。
近所のユズの話ですが、一昨年の冬の公園掃除のとき、ある方が「ぬか」をみかんの地面に埋めたらたくさん成ったという話でもりあがりました。
米ぬかが肥料として安いのか高いのか、はたまた効果がどの程度かわかりませんが、とにかく手軽なので昨年はせっせと皆さん糠を撒いていたようです。
そしてこの冬、そろってユズもみかんも鈴なりの大豊作!
おそまきながら私も今年は糠デビューしたいと思います。
けさ届いた手芸材料。
格安のネットショップなのであれもこれもと、ついつい買い込んでしまいました。
テーブルに広げてにんまり、何を作るでもなくまたしまったり。
いくつになってもこういうひと時が楽しいんだわ…と
いえいえ、早速作品にします!
今年もよろしくね。





寒中お見舞い申し上げます遅ればせながら今年もよろしくお願いします。
柚子に関しては個人的な嗜好としてあまり魅力を感じません。家族も大して好まず、柚子好きの皆様には失礼な発言、ごめんなさい。
今回のブログで私を魅了したのは、オブジェとしての柚子のバックに立て掛けてある羽子板なのです。
当方、娘二人が嫁いだ後も毎年お正月には羽子板を飾るのですが、子育て時代に購入した子供向けの物なので、いつか自分の為に買いたいと思い続けているのですが…
何とSweet Fiftiesさんのお宅に私好みの羽子板。それもペアで飾られていて、まさにそっくり戴いてきたい位に気にいった為、私にとっては柚子が羽子板の引き立て役の映像。
勝手な解釈ですが、直感なので、悪しからず。
今日は関東地方は雪の朝となっていると、テレビの映像を見ながらそちらは如何かと気になります。多分当地は明後日頃に初雪となるかもしれません。
雪ごもりの日には、手芸材料を前に手仕事の構想を練るのも良いですが、貴女の事だから、すでに様々のパーツを活用して作品になりかけているかもしれませんね。
今年も皆様お身体大切に充実した一年となります様に(^O^)(^O^)
>>TOKOTOKOさんへ
玄関に小さなチェストが置いてあり、その上が季節の飾り物の空間。
お正月はちりめん細工のお節料理と鏡餅。
松の内がすぎたら羽子板。2月は桃の花のトピアリー。3月はちりめんの桜の巾着…とローテーションは毎年ほとんどかわりません。
小さなスペースなのであとは一輪挿しに庭の花をいれるくらい。
羽子板も写真からご想像されているよりもぐっと小ぶりなものです。
「ミニ羽子板」といって、20センチ足らずのかわいい羽子板ですが
細工がなかなか素敵でしょ?
お目にとまってうれしいです。
私はお酢の酸味には弱いのですが、柑橘類は酸っぱければ酸っぱいほど好きなんです。
でも本当に好きなのは黄色い丸い実をたくさんつけた柑橘の樹かも。
なんだか幸せの象徴のような気がして…
だから鈴なりのレモン、夏みかん、ユズの木を見るとわっ、いいなあと無条件にうれしくなってしまうのです。