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4年前に柿の苗を植えてから試行錯誤の連続です。
昨年やっと実をつけ始めたのですが、台風の大風であえなく落果。
今年はたくさん花が咲き、実をつけたもののすぐにポロポロ落ちだしたので、あわてて対策をこうじたのがこれ。

箱入り娘ならぬ、袋入り柿。
これでなんとか柿10個は死守したい・・・
柿の季節になると街中どこも柿がいっぱいです。
それを見る限り、どんな過酷な環境でもたくさん実をつけのが柿だと思ったのですがね。
我が家は例外のようで柿ごときにお袋サマサマです。
今年は甘い果実を味わえるでしょうか?
「MISO」も調味料の一つとしてグローバル化しつつあるようです。
電子版のMartha Stewart「Living」誌に味噌を使ったレシピが載っていました。
味噌あじスパゲッティー、味噌ドレッシングサラダ・・・なるほど。
味噌あじチキンもふむふむ、想像がつくというより、お馴染みの料理ですね。
でもな、なんとこれは?
チョコレートを溶けやすいように刻む(板チョコの1/3)

ヒタヒタに牛乳を入れてレンジで20秒ほど。チョコを柔らかくする。

バニラアイスにとろ~りかけたら出来上がり♪
ニューヨーク風 味噌チョコアイスをあなたもどうぞ召し上がれ(粒はナッツ)
ちなみに我が家では
「コクがある」「味噌の味はわからないけど確かにおいしい」
意外にも大好評でしたよ。





果樹園経営の方が「お袋サマサマ」の記事を見たら、SweetFiftiesさんの涙ぐましい努力を褒めて下さるでしょう。
袋は柿の固定の為ですが、日光の当たり具合とか蒸れ等を気にするならば、袋の材質は何が一番良いのかが、私は気にかかりました。
4年生のお宅の柿ですから、本当に試行錯誤で頑張って下さい!
一年に一度しか採れない植物や作物は、年単位で改良していかなければ結果が見えないですね。
私の場合、母が収穫した百個の玉ネギに、いかにして黒カビを生やさない様に研究するのに3年を費やしました。無農薬で栽培すると毎度、外側から3枚目に黒カビが発生して厄介だったので…。
紐で括って吊して保管するケアを色々と工夫して、8割方の黒カビ防止を心掛けてきた4年目の今年は、安心して手早く保管作業に入ったものの、例年よりも水分を多く含んでいた為か、今回は頭部に黒カビが生えてしまい、三分の一は処分しました。
毎年5月末から夏は玉ねぎケアで煩わされるのと、年間通して毎日野菜の仕分けに追われます。母の収穫は有り難くもあり、時にはうんざり。以前のコメントと重複する箇所はご放念下さい。
味噌に関して、私はおかずの味付けに欠かせません。時々味噌マヨネーズで鶏肉を漬けてソテーしますが、美味しいです。
ただし関東生まれ&関東育ちの私には、当地の赤味噌はちょっと苦手です。地元の皆様ごめんなさい!!
お元気で(^O^)
>>TOKOTOKOさんへ
雑誌などで見るカントリースタイルのガーデニングに「三つ編み玉ねぎ」はよく似合って素敵。
果たしてあのまま冬中保存できるのか?と、いつも不思議でした。
やはりその陰にはなみなみならぬ工夫と苦労があったのですね。
こうなったら出来るだけピクルス等の加工品にするしかない!
玉ねぎの血液サラサラ効果を期待してがんばってね。
八丁味噌を使ったお菓子を以前ドラマで見たことがあるような気がします。
味噌チョコアイスの素材にぴったり合うのでは?