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シルエット模様に目がありません。
だからこんな生地を見るとたとえ50センチでも買ってしまいます。このたびは店員さんがおまけをしてくれて、70センチもあったんですよ(*^。^*)
さて、この70センチをどう使おう?・・・と考えている時が、いちばん楽しいひととき。
結局あれこれ考えて、シルエットを1つ、Tシャツの胸にアップリケすることにしました。
好きな部分を切り抜いて、Tシャツの前身ごろに縫い付けます。
これだけでは唐突で子供っぽいので、薄ベージュのパワーネットをかぶせました。
継ぎ目にゴールドの細いレースをたたき、ゴールドのビーズも散らしたら、
すっかり元からのプリントのように馴染んで、
ロマンチックTシャツの出来上がり。
たとえ70センチのハギレでもシルエット模様は30個くらい取れそうなので、ウフフ・・・得した感じです。
泥つきゴボウを買ったら2本パックで、1本を煮物に、余った1本は今話題の「ゴボウ茶」にしました。
作り方は簡単。泥をよく洗い流したら、ピーラーで薄切りにします。
ザルかネットに入れて、半日天日で干します。
フライパンでカラ炒りして、手でほぐすとぱらぱらと砕けたら出来上がりです。
熱湯で普通のお茶のように入れていただきます。
今までアクと思われていた部分に、サポニンという成分が大量に含まれていることがわかり、むくみはとれるし、お腹の調子を整え、アンチエイジングにも効果絶大だそうですよ。
お味はこれまた美味しく、食欲をそそる香り。安上がりでいいですよね。








毎日寒いですね。
今ほど暖房設備が整っていなかった小学生の頃、
あかぎれ や しもやけ で辛そうにしていた仲間が
沢山いましたよね。 (一体いつの話?ですが)
シルエットて不思議♪
色も表情もないのに主人公は美女に美青年と勝手に決め込み
あれこれストーリィーまで浮かんできて・・・・・・
Tシャツに選ばれたシーンは貴婦人に密かに焦がれる年下の青年が
彼女のお誕生日にセレナーデを弾いて想いを伝えているのでしょうか?
牛蒡茶 私も早速作ってみました。
淹れている間 香ばしい香りがしていいですね。
出し殻?は食べられるかと齧ってみましたが、う~んちょっと無理でした。
↓の塩麹は先日行った秋田駅に最近出来た産直店で完成品が
売っていましたので即購入しましたが、即席漬けが簡単に出来て、
本当においしかったです。
ついでに買った生麹で甘酒作りにも挑戦してみたのですが、
見事に失敗!
温度管理がポイントの様で、再度挑戦するか目下迷っているところです。
>> アマポーラさんへ
同じ世代のアマポーラさんなら
冬がやっと子供の時の冬の寒さに戻った・・・と思いませんか?
気がつけば毎年毎年「例年に比べて暖冬」続きで、
その「例年」っていつのこと?というほどずーっと暖冬だったのですね。
子供の頃、東京でもしょっちゅう氷が張り、運動靴でその上を滑ったり、「ガラス!」と言いながら大きな氷を持ち上げたりしながら登校したもんです。舗装してないから、水溜りも多かった気がします。
学校に着いたら、石炭ストーブの金網に、濡れた手袋をかけて干してました。
そんな時、しもやけだと痛痒いんですよね。
この冬は、そんなことをたびたび思い出すような冬です。
アマポーラさんのしもやけ話
私もつい最近、30代の友人からメールがあり
しもやけができて痛いという内容でした
なんか、久々にしもやけという言葉に
その時反応してしまい
今時、しもやけできるの?
彼女、一人暮らしで栄養が足りてないんじゃなのかと
思ってしまいました
子供の頃、なぜか冬になると
顔に白い粉がてんてんとふく、はたけが出来たり
手にしもやけつくったり
今と比べると、やはり栄養事情が悪かったのか?
ダルマストーブ、懐かしいですね
ストーブの近い席にいると
クラックラするくらい暑くて眠気を誘い
ストーブの掃除当番が面倒で大嫌いでした
>>キラキラ さんへ
しもやけは、栄養事情よりお風呂事情のような気がします。
40年前は今のように365日、おふろかシャワーを使うなんてことしなかったもの。
2日入って1日休むとか・・・
別段それで不潔ということでもなかったし、問題なかったのですが、やっぱり血行はよくなかったかも?
学校のストーブ、1番前の席だと大変。
頭がボーっとして、勉強どころではありませんでした。
でも、石炭をくべる係りをかってでる男子生徒が必ずいました。
赤々としたストーブ番をしているほうが授業より楽しそうでしたね。