Photogenic な彼女?

洋服のカタログを作りました。ぜひご覧下さい。
 
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新作もできたし、お天気も良いので、今回は実際に着た写真を外で撮ろうということになりました。
ハンガーの写真よりは、洋服のかんじがよくわかってもらえると思ったのです。
早速近くの公園へくりだしたのですが、そこはカメラもモデルも慣れないわたしたち。(*^^)v
せめてさわやかな初夏の、楽しい雰囲気だけでもお伝えできたらよいのですが・・・

これは「おしゃれなベスト」です。カシュクールタイプで大きな襟がポイント。

なにげないTシャツの上にもさっと羽織るだけで、ぐっとおしゃれ度がアップするでしょ?
全体のバランスからいってもベストは小さいので、夏ならではのポップなカラーも挑戦できますね。
素材はスイス製のレーヨン。さらりとした。麻のような手触りでシワになりにくい生地です。

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これは軽く羽織れる、ショートコートです。
黒地に小さな花柄のプリントですがほとんど無地感覚で着られます。
これからの梅雨寒の時にも、電車の冷房対策にもパッとはおってサマになるものはほんとに便利。
ヨーク切り替えなので境目につけたスパンコールテープが効いています。袖は5分丈、袖口と裾にフリルをつけたら素敵になりました。
素材は麻100パーセント。かすかに透け感があり、シワにもなりにくいので、脱いだり着たりのコートには助かる素材です。

子供中心だった生活も卒業して家にいる時間も増えました。
日々の暮らしにはさほど変化はありませんが、季節を感じて、ちょっぴり流行も取り入れて、楽しく暮らせたらいいですね。

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2件のコメント

  1. >> キラキラさんへ

    ヨーロッパの映画とアメリカのでは色調も違って見えますね。
    アメリカ映画はクリアーでフランス、イタリア映画はちょっと濁っているというか、良く言えばニュアンスがあるというか・・・
    日本映画も、そのニュアンスがあるくちなので、以前はヨーロッパ映画に共感を覚える人が多かったのに、今ではキラキラさんのように、暗いなあ~って思われちゃうのね。
    ふーん、ジェーン・バーキンさんは今もまだご活躍なのか・・・、それは知りませんでした。

  2. チクチクのお仲間が、モデルで写真に登場してきましたね
    皆さん、かわいく着こなされています

    仕事仲間だった友人が転職して映画配給会社に勤めていて
    先日、多分自分がバイヤーでフランスで買ってきた
    『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』(1976)の映画を上映するので
    見にきてくれとのメールが送られてきました
    ジェーン・バーキンと3月に関係者ということで
    インタビューを受け持ったと興奮した文面でした

    ジェーン・バーキン、昔はボーイッシュで可愛かったけど
    今はなんかだかな~?という感じです
    フランス映画はどうも暗くて、肌にあいません
    売れる映画は大手に買われて
    マニアックな映画しか変えないのが現状みたいですが
    むずかしいとこですね

    日曜日、H&Mで初めてお買い物しました
    原宿のといいたいとこですが、武蔵村山のイオンモールです
    時間がなかったので、15分位しかいれませんでしたが
    1780円でサイズ39のクツをお買上げ!!
    本当はマックスの40サイズを探しましたがありませんでした
    少々きついですが足をクツにあわせるしかないか・・・
    洋服もサイズが豊富で、時間があればゆっくり平日に行きたいです

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